あー、またスライス・・・ドライバーも飛ばないし何なんだもう!
打ったボールがまっすぐ飛んでいく。
飛距離が出る。
アマチュアゴルファーにとってこのふたつは永遠のテーマですね。
逆にこのふたつを確実にこなせることができたら・・・
ラウンド途中で突然スコアを崩すのもこの2点が安定しないからなのかもしれません。
そんな悩みを解決してくれるかもしれない新しいゴルフ理論が公開されています。
作者はオージー・ゴルフ・ジャパンLLP代表としてアマチュアゴルファーやレッスンプロを指導する小池幸二さんです。
ゴルフ指導を仕事とする小池幸二さんがもっと効果的で画期的な指導法を探し求め、出会ったのがオジー・モアの左一軸スィング理論なんです。
自身トーナメント賞金王になった経験があるばかりか現在ではプロコーチとして多くの指導を行っています。
小池幸二さんが語る、オジー・モア式左一軸理論とは?
■体重移動こそがボールが曲がる原因
■腕は体にくっつけて打つ
■スィングは左の股関節を軸にする
■スィングは体を捻転させて体幹パワーを使う
どれもこれまでのゴルフ理論を覆すような意外な方法なんです。
■普通に80台が出せるようになった!
■過去のレッスン書は全部捨てました(^^)v
■体の負担が少なく、練習が楽になった!
ゴルフ上達に成功したアマチュアゴルファーの体験も参考になるかもしれません。
日本でも最近、左一軸打法としてゴルフ雑誌にも紹介され始めてるそうですよ。
そして今回、その左一軸スィングの理論をさらに進化させた新左一軸打法がDVDにまとめられました。
何とDVD視聴後、2ラウンド以内にベストスコアが出なければ全額返金保障というんですから信頼できる理論なんじゃないでしょうか。



